慣らし保育スタート!

こんにちは。

いよいよ慣らし保育がスタートしましたが

数日間行って感じたことをまとめておきたいと思います。

途中入園でアウェイ感半端ない

当たり前ですが、今まで保育園に預けていた方々と初めて対面して、その方々の日常にわたしが途中で飛び込んだ感満載でした。

正直慌ただしく当たり前のように子供を預けるバタバタのママさんたちの波に唖然としてしまいました。

育休ボケですね。

「あ…、休む前の日常がここにある」

そう懐かしいような、でもすぐに踏み込めないような…

そんなわたしの雰囲気を感じ取ってくれた保育士さんが案内、説明してくれて助かりました。

預けるのはあっちゅう間

息子がどんな保育士さんやお友達とこれから過ごしていくのかなどじっくりみたい気持ちはありましたが…

保育士さんが抱っこして息子を連れて行ってからはすぐに引き離されました(笑)

別れ惜しいとか感じる暇もなかったです(笑)

これは保育士さんからしたら当たり前ですね。

泣かれたら厄介ですもんね、仕方ない。

ただ、生まれてから一緒にいるのが当たり前だったので預けてからの1時間は何も手につかず。

息子が気になって気になって。

初日は泣いたみたいですが、途中までは少し遊べたみたいです。

これから慣れていって欲しいと思いました。

保育士さんに悩みを相談できる

これまで育児ってほんとなにが正解なのか、自分がやっていることが本当に正しいのかなど悩みながら過ごしてきました。

とくに離乳食とミルクの問題ですね。

保育園に入る前に提出した書類に育児に関する悩みを書く欄があったので

離乳食の量が適量なのかわからないこと

ミルクの量や頻度が適切かわからないこと

を記入したらそれについて保育士さんの方から声をかけていただき少し話を聞いてもらえました。

そして何より嬉しかったのは

「息子さんはしっかり成長してるので、これまでママさん(わたし)がやってきたことは間違ってなかったってことですよ!」

と言ってもらえたことです。

わたしにとってことの言葉はすごく励みになりました。

本当に嬉しかったです。

(言われてすこし泣きそうになったのは秘密)

保育園もひとつの社会

わたしの中では驚いたのですが…

挨拶をしてもほとんどのママさんが返してこない!

保育士さんには当たり前に挨拶している人もわたしからの挨拶には一切無反応…

忙しいのはわかりますが…

え、これ当たり前?(笑)

子供の前でもありますし、みなさん挨拶しましょうよ…(これ本音)

まとめ

※一部ぼやきが含まれ失礼いたしました。

息子が保育園に慣れようと頑張っているのでわたしも頑張りたいと思います。

とりあえず、保育士さんも良き相談相手になってくれるので心強いです!

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